表面上のコンディション

肌色などの調子がなんとなく優れない時は、クレンジングやマッサージで天然の成分を直に肌につけたりします。
たまに食用のオリーブオイルからとってがっつりエステ気分になるときもあります。
家で独りでいる時でも刺激にさらされているような顔の感じになりやすい安物のスキンケアは、やはり普段は使いませんね。
夏場はどうしても天然の成分が強いですが、さらにオーガニックで、敏感肌用などと書いているものを選びます。
それ以外の季節は天然成分を売りにしていないおそらく低配合の商品で、セラミドなどの乾燥ケアを第一にしています。
乾燥はすべての肌悩みの原因となりえると聞いたことがあるので、家計に合わせてそれ+アルファの機能のある商品を選ぶこともあります。
体の消耗がきてるな、と思う時は、自分でできるケアとしては、一番はビタミンとミネラルですね。
コーヒーなど嗜好品も好むので、普段からミネラル類中心でその他効果ある成分も摂ります。ストレスがきつい際にむくみが気になったりしますがコラーゲンで少しすっきりします。
ドリンクよりも安い錠剤を摂ります。
食事にのみ気を使ってボディのスキンケアは普段はしないようにするのがいいかと思っていますが、夏の疲れのようなやむを得ない感じになると、やはり天然成分で手っ取り早くフォローするときもあります。疲労の解消の時もマッサージオイルに頼るときもあります。
血流という意味では体質的に問題ない時はパっとイチョウ葉のサプリメントに頼ってそれで一緒に皮膚炎のケアもする時もありますが、運動で血流をよくすることを選ぶ時期のほうが多いように心がけています。
イチョウ葉はコリがとれることをある程度期待できますが、眼科で眼精疲労のために血流の薬を処方してもらった時に、薬で血流を人為的に作り続けるのは危ないと聞きました。
一応自然に生活してどうしてもという時だけにしています。
ケアをするという前提では、肌の力を信じるために普段的に天然成分に頼りすぎるのだけは遠慮しようと決めていますが、どの程度のものならよいか、何であれば継続するのにOKかといったことには無知ですが、ゆとりある限り商品のふれこみで肌の力を引き立てるように書いてあるものを選びます。
表面上のコンディション

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